2005年新宿発。国内における様々なペインターやグラフィティライターの手掛けるデザインの他にもレタリングやタイポグラフィを駆使し、シニカルかつ強烈なインパクトのキャッチがプリントされた。プロダクト達が話題を事欠かない。
兎に角、このロゴは凄く強そうですよね。この旗掲げてる国があったら簡単には落とせねーぞみたいなそんなパワーがあります。
Tシャツのメッセージの強烈さのみが一人歩きしないように、あえてモデルは哲を起用。
なかなか100万ドルな笑顔をこっちによこしてくれる、フォトジェニク哲。
バイブス高めの哲に生まれた一瞬の隙。当然見逃さない。
隙が見えたのも一瞬の事、すぐさま今日一の笑顔、撮る側と撮られる側の緊張感、相手にとって不足なし