アーセナルが強くて機嫌が良い今日この頃ですが、特にネタがないので
これはサンフランシスコ交響楽団との競演ライヴアルバムシンフォニー&メタリカ S&M
というオーケストラをバックにしたライブ映像です、コアなファンからは賛否両論あるようですが、
結構すきです。オーケストラが全員黒装束とか着てくれてたらもっとたまんないんですけど、もし知らない方がいれば原曲と聞き比べてみても面白いかも。自分がレスラーだったら、入場曲は確実に BatteryかMaster of Puppets なんですけどね。
総裁選が23日に決りましたね。セリーグの優勝争いと次期首相が気になってしょうがない今日この頃です。福田氏が出馬のようです。小泉の後は絶対やらなかったのに、小泉の後だと転けるのわかっててタイミング狙ってたんでしょうか?そうだったら実にしたたかですね。でもこのしたたかさが逆に心強いですけどね。でも総裁選こそ候補者揃ったら国民投票になれば良いと思うのですが。ドゥでしょう?
全然関係ない写真はKUBRICKの画太郎シリーズより、亡霊ばばぁです。
正直最初これを目にした時、体に電撃が走りました。原作の良さもさることながら、ニュアンスを忠実に再現、
しかも亡霊だけあって蓄光で光るというバカっぷり
基本的に人格形成のピークを小6で迎えてしまったので、そっから頭が成長していないせいかおもちゃはほっとけません。しかも毎年秋になるとコレクションを増やしたくなります、芸術の秋だからとしておきましょう。
芸術で思い出しましたが、セブンスレターのA/Wのコレクション、まだお見せできないのですがかなりカッコいいですよ。まあメインは冬なのにTシャツなのですが、VANS SYNDICATEでもおなじみ、うちのお客さんにもファンが多い、Chaz Bojorquez(チャズ・ボヨーケス)のデザインも含まれていましたよ。かなりぶっ飛んだデザインでしたのでお楽しみに。
水泳のメダルラッシュ凄かったね。特に北島!! あいつまじすげぇ。実はわたくし北島氏とタメ歳なのですが、同じ年に生を受けたのに、彼とはいったい何ゲーム差離されているのか?..と恐ろしくなる、考えたくも無いです。
そんなこんなで今日たまたまTVで世界陸上の開会式を見ましたが、驚愕の内容でした。ぱっとしない宝塚雪組に始まり、グダグダの人間国宝が中継ぎ、トリは裕二織田。ガラガラの長居スタジアムに虚しく響き渡るオーマイトレジャー、センスの無い運営サイドのこうすれば、だれも文句言わないでしょ程度の場当たり的な企画構成が引き起こした凄惨たる開会式。タッキー&翼待望論がでてもおかしく無いぐらい目も当てられない内容でした。何事も最初が肝心なのにね、もうちょい頑張れよ。
いざ始まると為末が予選敗退と、水泳と違い、ある意味日本らしさ爆発の幕開け。あんま日本開催の世界大会で失敗して欲しく無いし盛り上がって欲しいです。
少し悪態をつきましたが、ほんとうは愛情の裏返し。為末のドキュメンタリー見ちゃったし、陸上にも,漢が紡ぐストーリーがあるので、それが見れるように頑張って欲しい。書き終わった後、自分でもビックリするぐらいアパレルにカンケーねぇ内容でしたが、この四人がなんかしらやってくれるでしょう。
でも織田だけ目立つ結果はマジ勘弁。
そんな感じで夏の終わりに突入です。
名曲に乗せて、いい感じの動画があり、少し上がったので。
残り50秒代のドレーとの2ショットまじやばい。見たら多分ピッチの細いボーダーが着たくなるはず。レイダースもやばいね
(別バージョン)
なんでしょうね、COOL過ぎるぜ、Eazy-Eが没した頃、小学生の僕は残念な事に小室サウンズの虜だったせいかリアルタイムは知らないですが...こっちサイドが好きなら人なら、皆少なからず通ると思いますので、なんかしらの参考になればと思います。
Eazy-Eは短命な偉人の一人ですが,なぜか圧倒的なカリスマ性だったりハードコアな人程短命だったりします。そしてそういう人が、人を強く惹き付けたりします,太く短くという事でしょうかね。それとも長く生きるとこうなってしまうからでしょうか。↓
彼はプロレス界のLiving Legend。最もえげつないチョップを放ち凶悪性もカリスマ性も兼ね備え、前田日明と共にブッチ切りのハードコアレスラーでした。歳月はこうも人を変えます。でもホントはこういう方が好きだったりします。
こんちわ。少しびっくりしたのですが、今,日テレでBUZZER BEATERがやってますね。自分が中学生ぐらいの時のマンガなのでかなり懐かしかった。内容は地球チームがゴル星人というバスケ最強星人に挑む話、たしか地球人を日本人、ゴル星人を黒人と比喩した裏テーマが有った様な無い様な...。昔はこの漫画の近未来な感じと色鮮やかさが好きでした。でも捉え方によっては実は結構悲しいお話です。正確に言うと全く悲しい話ではないのですが、SLAMDUNKのようにスカッとしません。スポーツ少年だった僕に結局才能がある奴は...と現実を突き付けてきたマンガです。
大人になった私がBUZZER BEATERを見ていて新たに思った事は一つだけ、種目は違えど彼らに似てる。彼らが現代版ジャパニーズブザービーターズです。